最近、短歌を詠むこと自体を怠けてて更新していませんでしたが、また今週から復活させたいと思います。
「継続は力成り」を胸に頑張っていきたいと思います。
それでは、今回の短歌、読んでやってください。
知識ならどんなに入れても体には
害はないからどんどん入れよう
入れたなら出すのが道理そうやって
循環しなきゃ吸収しない
無い無いと言ってる頭の中にでも
きっとあるはず役立つことが
注 2首目は知識のことです。あしからず。
2009年2月1日日曜日
衝撃のおでん
朝、今日は外出予定のなかった私に母が「昨日のおでんがあるからお昼温めて食べなさい」といって出かけました。
午後12時、私はその言葉に従い温めるため土鍋のフタを開けると・・・・・・
(・_・)......ン?

なぜコンニャクだけなのでしょう・・・・・母さん(汗)
確かに昨日の晩ご飯の残り物ですが、うちの家族はこんなにコンニャクを食べなかったのか(笑)
取りあえず温めて食べました・・・・・・おいしかったです(笑)
母が帰ってから理由を聞くと朝はちゃんといろんな種類があったとのこと。
どうやら犯人は授業の関係で今月から4月まで大学が休みになって家にいる弟の仕業(?)のようでした。
弟よ、コンニャクもちゃんと食べような。
午後12時、私はその言葉に従い温めるため土鍋のフタを開けると・・・・・・
(・_・)......ン?

なぜコンニャクだけなのでしょう・・・・・母さん(汗)
確かに昨日の晩ご飯の残り物ですが、うちの家族はこんなにコンニャクを食べなかったのか(笑)
取りあえず温めて食べました・・・・・・おいしかったです(笑)
母が帰ってから理由を聞くと朝はちゃんといろんな種類があったとのこと。
どうやら犯人は授業の関係で今月から4月まで大学が休みになって家にいる弟の仕業(?)のようでした。
弟よ、コンニャクもちゃんと食べような。
2009年1月25日日曜日
今日も積もっています
2009年1月24日土曜日
今回はホントに降ってます(^_^;)
2009年1月22日木曜日
オリジナル短歌 5
ここに短歌を発表し始めて半年以上にはなりますが、最近になって私の短歌は私の内面を詠ったモノがほとんどだと気がつきました(汗)。
それはそれで1つのスタイルとしていいとは思うのですが、今さら気がつく自分にあきれている今日この頃ですf(^ー^;
週末にかけて福岡のほうは寒くなると天気予報が出ていましたし、インフルエンザで学級閉鎖になる学校もかなりあるようです。(うちの父が今、かなり怪しいです 笑)
皆様体調管理と予防には十分ご注意ください。
それでは今回の短歌、読んでやってください。
ここまでと決めてしまえばここまでが
限界となる不思議なもので
無理だってわかっていても取りあえず
やってみようよ話しはそれから
四六時中高みへ行くこと考える
そういう人が高みへ行ける
それはそれで1つのスタイルとしていいとは思うのですが、今さら気がつく自分にあきれている今日この頃ですf(^ー^;
週末にかけて福岡のほうは寒くなると天気予報が出ていましたし、インフルエンザで学級閉鎖になる学校もかなりあるようです。(うちの父が今、かなり怪しいです 笑)
皆様体調管理と予防には十分ご注意ください。
それでは今回の短歌、読んでやってください。
ここまでと決めてしまえばここまでが
限界となる不思議なもので
無理だってわかっていても取りあえず
やってみようよ話しはそれから
四六時中高みへ行くこと考える
そういう人が高みへ行ける
2009年1月19日月曜日
2009年1月18日日曜日
書評というほどじゃないけれど・・・9
奥野宣之著 「読書は1冊のノートにまとめなさい」 Nanaブックス
あの「情報は1冊のノートにまとめなさい」で有名な著者の最新刊です。
情報の次は読書です。
本を読んでも読みっぱなし、よほど印象に残ったもの以外いまいち内容を憶えていない。100あれば1,2しか頭に残っていない。
それらの問題を解決するのが本書だと著者は言っています。
しかし、それは速読法などではなく、前作のノート術をベースにちょっとしたメモや気に入った場所を抜き書きなどを素早く検索できるようにして、忘れてもすぐに見返すことのできるシステムを作るという今までにない(少なくとも私は知りません)読書術、読書ノート作りが紹介されています。
そして前作の肝でもある「安い・簡単・検索しやすい」といったところも引き継いでいます。(こんなこと書いたら怒られるかな? 笑)
前作が肌に合った方はもちろん、読書法がなかなか定まらないという方にオススメです。とても簡単に実践することができます。
あの「情報は1冊のノートにまとめなさい」で有名な著者の最新刊です。
情報の次は読書です。
本を読んでも読みっぱなし、よほど印象に残ったもの以外いまいち内容を憶えていない。100あれば1,2しか頭に残っていない。
それらの問題を解決するのが本書だと著者は言っています。
しかし、それは速読法などではなく、前作のノート術をベースにちょっとしたメモや気に入った場所を抜き書きなどを素早く検索できるようにして、忘れてもすぐに見返すことのできるシステムを作るという今までにない(少なくとも私は知りません)読書術、読書ノート作りが紹介されています。
そして前作の肝でもある「安い・簡単・検索しやすい」といったところも引き継いでいます。(こんなこと書いたら怒られるかな? 笑)
前作が肌に合った方はもちろん、読書法がなかなか定まらないという方にオススメです。とても簡単に実践することができます。
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